変態観測

Jan 23 2012
淫夢ネタが抱える問題点として、淫夢ネタは元々ホモビデオをネタに扱っている分R-18ネタや道徳観から一般層の中に忌み嫌う人が多く、それが嫌悪感に拍車をかけている。

Jan 15 2012
いやあ~、今時東大生でもないですよ!並みか、並み以下の東大生を採用する位なら、北京大学の上のレベルを採った方が余程戦力になる。第一、今後の当社の主力マーケットは中国ですよ!

6 notes

Jan 14 2012
年末年始、本棚の中身をかなり大掛かりに処分してみたら、対象のほとんどがビジネス書やムックや新書の類いだった。そういうのを一生懸命読んでも、瞬間的な栄養補給として機能することはあっても、根本的な肉体改造にはならないとほぼ断言してもいいと思う。

Jan 11 2012
ダツは刺さった瞬間に実体化するんだろ?
だから刺さった瞬間につかめばおk

Jan 06 2012
+
一人で、何百件も投稿していれば、感想を書いているうちに、自分の中でも客観的な物差しができてくるから、雰囲気に流されるようなことはさすがになくなるのだが、それでも、当日の店員さんのちょっとした対応で、評価が±1くらいは変わってくる。 それゆえ、この手のサイトを見る時は、点数にはあまり目を向けず、個々の投稿の具体的なエピソードから、何となくその店の雰囲気を確認する。そして、最後は自分の目で(下見をして)確かめる・・・といったリスク回避策が本来は不可欠なはずである。

1 note

+
個人的にはテレビより新聞のほうが報道としてはるかに上であると考えている。もはや情報としては古いものしか提供できなくなっている新聞ではあるが、ネット情報収集の弱点である「興味のある情報しか眼に入らない」漏れの多さを補う点では重宝する。強く興味を持たない情報なら、一日程度遅れてもそれほど自分にとって不利益にならないからである。また、ネットは情報の宝庫だと言っても、社会的事件などにおいての一時情報は新聞のような大手の経営するニュースサイトで、そこからの引用であることも多い。今後は新聞サイトも簡単に情報を誰でも読めないようにする有料配信へと移行したいようだからその関係も変わるかもしれないが、おそらく新聞側の情報発信なくしてネットを情報媒体とすることはできない。だが、テレビはそうではない。テレビがなくてもネット情報は成り立つ。報道としてのテレビは、東京の電車にある中吊り広告の週刊誌の見出し程度の価値しかないのである。

1 note

+
すでにアクセスが集中するブログはそれだけで有利。ただ、こうしてみると一つのブログという単位での評価は、徐々に上げていくのは大切ですが、それが全てではなくなりました。だから既存の人気ブログを追い抜くなんて無理という時代でもなくなったといえます。ブログでの勝負ではなく、記事の勝負ということですね。 なので、5年前に始めようが、今年始めようが、きちんと評価されやすい状態になっています。これは「ブログ単位」の評価ではなく、「記事単位」の評価に変わってきていることのメリットの一つです。

1 note

+
基本的に、お金が貯まる人と貯まらない人の最大の差はなにかっていうと。生活して余ったお金を貯める人は絶対に貯まらないです。最初に貯蓄する分をまず決めて、残りで生活するって言う人は貯まるんです。これはほとんど例外のない法則ですね。

2 notes

Jan 03 2012

Page 1 of 728